TopPage > 雑誌BIOPHILIA

検索条件

商品カテゴリから選ぶ
商品名を入力

雑誌BIOPHILIA

28件の商品がございます。
BIOPHILIA 電子版27号(2018年10月・秋号) ドライシンドローム

BIOPHILIA 電子版27号(2018年10月・秋号) ドライシンドローム

販売価格(税込): 926
【特集】ドライシンドローム
ドライ症候群は乾燥症候群(ドライシンドローム)ともいわれ、主に、ドライアイ(目の乾き)、ドライマウス(口の乾き)、ドライスキン(肌の乾き)、ドライバジャイナ(膣の乾き)の 4 つがあげられます
数量:
BIOPHILIA 電子版26号(2018年7月・夏号)ドーピング
  • NEW

BIOPHILIA 電子版26号(2018年7月・夏号)ドーピング

販売価格(税込): 926
【特集】ドーピング スポーツの本質は、こころを移して楽しみ、気晴らしをすること、遊びの姿と重なります。フェアプレイ精神がうたわれ、汚れた勝利を手にするなとスポーツコンプライアンスの面から叫ばれてはいますが、高度に洗練され、凝縮された競技での舞台ではアスリートのこころは揺れ動いています。
数量:
BIOPHILIA 電子版25号(2018年4月・春号)がん患者の栄養(管理)
  • NEW

BIOPHILIA 電子版25号(2018年4月・春号)がん患者の栄養(管理)

販売価格(税込): 926
【特集】がん患者の栄養(管理)いま、がん治療の最先端では病院食に注力しています。なぜなら、口から食べ物を摂ることは生きる力です。がん患者さんにとってなぜ栄養管理が大事か、生理的・生化学的メカニズム、がんの栄養代謝から食欲不振時の対応、治療に伴う副作用による食事への具体的な対応、最新の栄養療法、機能性成分について解説します。
数量:
BIOPHILIA 電子版24号 (2018年1月・冬号) 皮膚の世界─バリア・免疫の担い手
  • NEW

BIOPHILIA 電子版24号 (2018年1月・冬号) 皮膚の世界─バリア・免疫の担い手

販売価格(税込): 926
【特集】皮膚の世界-バリア・免疫の担い手- 皮膚の世界への新しい視点にようこそ。ヒトと微生物との共生について、ノーベル受賞者レーダーバーグは「人間が善、細菌が悪」という考え方を止めるよう呼び掛け、「宿主(人)とその寄生生物(微生物)は、それぞれのゲノムが結び付いてキメラのような状態になっている超個体と見なすべき」と述べました。
数量:
BIOPHILIA 電子版23号 (2017年10月・秋号) 集合知
  • NEW

BIOPHILIA 電子版23号 (2017年10月・秋号) 集合知

販売価格(税込): 926
【特集】様々な個の情報がネットワーク上に流れます。車のETCカード、パスポートのICチップ、携帯電話のGPS情報。ネットワークを流れるアトランダムな情報、デタラメな情報がシューゴーチ「集合知」の統計処理により未解決の問題を解きほぐすことが本特集により実感できるものと思います。ビジネス応用からサイエンス領域まで従来の固定観念を覆すことでしょう。
数量:
BIOPHILIA 電子版22号 (2017年7月・夏号) 自動運転
  • NEW

BIOPHILIA 電子版22号 (2017年7月・夏号) 自動運転

販売価格(税込): 926
昭和30年代、車は魅力的なモノでした。クルマの普及と歩み、いま高齢ドライバーになったユーザのために車の安全性はどのように実現したのでしょうか。クルマの良いところは、自由な移動ができ、ドライビングそのものに魅力があります。クルマにより生活の質が高まり、自立した生活が送ることができます。安心してどこでも移動できることが知的機械の役割です。高齢者から安易に運転を取りあげることではありません。
数量:
BIOPHILIA 電子版21号 (2017年4月・春号) 論理薬科学―創薬の基盤
  • NEW

BIOPHILIA 電子版21号 (2017年4月・春号) 論理薬科学―創薬の基盤

販売価格(税込): 926
【特集】論理薬科学の「論理的」とは?“薬と体の相互作用を解明し、薬を科学する”ことです。創薬における論理的な思考は、可能性を絞り、 効率的にシーズを発見していこうとする方法です。酵素以外の構造タンパク質やシグナル伝達タンパク質の制御を目的とします。
数量:
BIOPHILIA 電子版20号 (2017年1月・冬号) IoT―ヘルスケア―日々の生活に密着
  • NEW

BIOPHILIA 電子版20号 (2017年1月・冬号) IoT―ヘルスケア―日々の生活に密着

販売価格(税込): 926
【特集】 「ありとあらゆるモノ」がインターネットにつながる現在、多くの人々の関心
がIoTに寄せられています。今回医療現場でのIoT利用について特集しました。
数量:
BIOPHILIA 電子版19号 (2016年10月・秋号) アストロバイオロジー
  • NEW

BIOPHILIA 電子版19号 (2016年10月・秋号) アストロバイオロジー

販売価格(税込): 926
【特集】 アストロバイオロジーセンターが2015年設立され、本格的な研究が日本で
も始まりました。
 数多くの太陽系外惑星の数が発見され、地球と同じサイズのスーパーアース
も発見されています。近未来、太陽系外にハビタブルな(生命が存在する可能
性のある)惑星の発見、生命の存在が確認されることでしょう。
数量:
BIOPHILIA 電子版18号 (2016年7月・夏号) 腸内細菌と腸共生系
  • NEW

BIOPHILIA 電子版18号 (2016年7月・夏号) 腸内細菌と腸共生系

販売価格(税込): 926
【特集】 ヒトとウイルス・細菌・寄生虫の関係について、「人間が善、細菌が悪」という考え方を止めるよう呼び掛け、「宿主(人)とその寄生生物(微生物:ウイルス・細菌・寄生虫)は、それぞれのゲノムが結び付いてキメラのような状態になっている超個体と見なすべきです」とレーダーバーグは述べます。
 腸内細菌がいなくなると免疫が「暴走」します。腸炎とは、腸がただれたり、下痢が起きたりします。
数量:
BIOPHILIA 電子版17号 (2016年4月・春号) 未病・健康─病気にならない ための衣・食・住そしてココロ
  • NEW

BIOPHILIA 電子版17号 (2016年4月・春号) 未病・健康─病気にならない ための衣・食・住そしてココロ

販売価格(税込): 926
【特集】
健康とは何か、未病とは何か。旧来の概念が改めて臨床現場で注目されています。今回、衣・食・住からココロまでをテーマに構成します。
 健康とは、衣食住の観点から整理すると、身だしなみに気を配り、おしゃれ感覚で身体を動かす、腸内細菌と共生し、四季折々おいしい食生活を楽しむ、自身にとっての快適な住まい環境、ストレスに耐えられる他者との会話、生活に対し、前向きに活発に行動できることでしょう。
数量:
BIOPHILIA 電子版16号 (2016年1月・秋号) 海洋生物資源のイノベーション ─その2─
  • NEW

BIOPHILIA 電子版16号 (2016年1月・秋号) 海洋生物資源のイノベーション ─その2─

販売価格(税込): 926
【特集】 海洋生物資源のイノベーション ─その2─  太平洋の面積は1億6,600キロ平方メートル、最大深度は10,920メートル、平均深度は4,188メートル、一方、日本海は100万キロ平方メートル、最大深度は3,796メートル、平均深度は1,667メートル。日本近海には多様な生息・生育環境が存在し、3万種以上の海洋生物種数が確認されている。広大な未知の海洋領域の課題について提起していきます。
数量:
BIOPHILIA 電子版15号 (2015年10月・秋号) うつ病対策の最前線、海洋生物資源のイノベーション
  • NEW

BIOPHILIA 電子版15号 (2015年10月・秋号) うつ病対策の最前線、海洋生物資源のイノベーション

販売価格(税込): 926
【特集1】
 急速に高齢化する現代日本では、うつ病は自殺の要因として問題視され、経済的損失が極めて大きい疾患です。うつ病対策の最前線、うつ病を取り巻く現状と課題について第一線の研究テーマを取り上げました。

【特集2】
海洋国日本とはいいながら私たちは海を知らないですごしています。海と人との適切な関わり方を模索し、海に対する知見を深めていくことが新しい時代へのイノベ―ションとなります。
数量:
BIOPHILIA 電子版14号 (2015年7月・夏号) 難病制圧に向けて
  • NEW

BIOPHILIA 電子版14号 (2015年7月・夏号) 難病制圧に向けて

販売価格(税込): 926
難病とは、原因不明で治療方法も未確立であり、かつ生活面での長期にわたる支障がある疾患です。治療薬の開発は市場原理により困難です。世界中で確認されている難病は4,000とも5,000疾患ともいわれ、国内では現在306疾患が「指定難病」で、「医療費助成」の対象です。本特集は、治療薬や医療機器の開発がいかに困難なものであったか、研究者の使命感と情熱が8つのテーマからご理解いただけると思います。
数量:
BIOPHILIA 電子版13号 (2015年4月・春号) 新しい健康・医療戦略に向けて
  • NEW

BIOPHILIA 電子版13号 (2015年4月・春号) 新しい健康・医療戦略に向けて

販売価格(税込): 926
新体制機構AMEDは、医薬品・再生医療・がん・感染症・脳と心・難病の6つのプロジェクトを軸に基礎から実用化まで一貫した研究開発を推進し、成果の円滑な実用化を目指す司令塔としての役割が大いに期待されています。
今回の特集は、行政・研究者・産業界を代表する方々からの最新情報をインタビューや寄稿でまとめています。
数量:

現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る

*

実験動物のケアと使用に関する指針第8版の本文内に使われたMust,Should,Mayの解析(PDF版)

販売価格(税込): 1,620 円

論説は米国実験動物研究協会が改訂した"実験動物のケアと使用に関する指針"第8版の本文中に出現するmust,should,mayについて解析したものである。原著者であるDr.Richersonに日本語翻訳の許可を得て翻訳したものである。特にここではAAALAC Intemationalの認証に重要とされるmust,should,mayついて解析を行った。
用語の多くは日本実験動物学会が監訳した"実験動物の管理と使用に関する指針"(2011)を参照したが,疑問のある用語にかんしては翻訳者が適宜改訂した。(はじめに)より

実験動物のトラブルQ&A 系統・種の特性に起因する事例から(PDF版)

販売価格(税込): 3,024 円

実験動物を使用する若手の研究者や技術者、ならびにこれまであまり動物を使用したことのない研究者を対象に、実践に役立てられるよう100項目の具体的な事例を示し、【問】、【答】と【考えられる対策】というQ&A形式にしました。

ポイントチェック 2級実験動物技術者認定試験対策問題集(PDF版)

販売価格(税込): 1,728 円

本書は「2級実験動物技術者認定試験」の過去に出題された学科試験問題ならびに解答(案)で構成しています。試験問題は、本試験の公式テキストである『実験動物の技術と応用 入門編』(以下、テキスト)に記載されている内容から出題されます。問題を解く前にテキストでの学習をお勧めします。本書では、受験必須の、テキスト「総論」と、選択試験である「各論」(「マウス・ラット・その他の小動物」「モルモット」「ウサギ」「イヌ」「サル類」「ブタ」「トリ類」「ネコ」「魚類、両生類、その他」から1 動物種を選択)のうち、大半の受験者が選択する「マウス・ラット・その他の小動物(その他のげっ歯類〔ハムスター類、スナネズミ〕が出題範囲)」を取り上げ、解答(案)に加え、テキストでの出題箇所の記載ページを付記しました。上記に加え、学習のポイント(ポイントと表記)を付記し、テキストでの学習とあわせて問題を解くことでより理解が深まるよう工夫をしました。

人道的な実験技術の原理 -実験動物技術の基本原理3Rの原点-(PDF版)

販売価格(税込): 2,592 円

原書『The Principles of Humane Experimental Technique』が刊行されてから50年あまり。
この本が唱えた3Rの原理は現在も動物施者の基本原理となっているが、著者である、RussellとBurchは、この本で何を述べているのか知る人は、極めて少ない。
本書を出すことにより我が国においてますます3Rの原理が広く普及し、より適正な動物実験が実施されることを願ったものである。

論文・プレゼンの科学 ―読ませる論文・卒論、聴かせるプレゼン、伝わる英語の公式―(PDF版)

販売価格(税込): 1,296 円

論文・レポートなど文章の書き方、上手なプレゼンテーションは、才能や努力ではなく、簡単な公理に基づく「科学」的なアプローチで得られるという視点から、誰もが少ない努力でこれらのスキルを習得できる方法を紹介します。

町おこしin羽後町 ~美少女イラストを使ってやってみた~(PDF版)

販売価格(税込): 1,029 円

美少女イラスト入り「あきたこまち」、スティックポスターin羽後町、かがり美少女イラストコンテスト・・・
町おこしの例を美少女のイラストを用いて説明した。