TopPage > 書籍 > 震災

検索条件

商品カテゴリから選ぶ
商品名を入力

震災

5件の商品がございます。
大災害来襲 ─防げ国土崩壊─(PDF版)

大災害来襲 ─防げ国土崩壊─(PDF版)

販売価格(税込): 1,728
日本の自然と、災害史を身に体し、自らの住環境を見直し、いざという場合の情報取得をはじめ心構えを整えることから、災害への対策を始めよう。
数量:
日本の心と文化財 ─災害から守り、末来へつなぐ─(PDF版)

日本の心と文化財 ─災害から守り、末来へつなぐ─(PDF版)

販売価格(税込): 2,160
この書は、過去に「地震火災から文化財を守る協議会」「NPO災害から文化財を守る会」などの主催によるシンポジウムにご登場いただいた人の中の、九人の講演者の方々の記録をまとめたものです。時と場所を異にするとはいえ、文化財と向き合った姿勢の底に流れる関心には共通点があり、ますます重要になりつつある文化財を守り、伝える活動に、大きな助言となりうると信じます。
数量:
自然は警告する ─これからの私たちの生活─(PDF版)

自然は警告する ─これからの私たちの生活─(PDF版)

販売価格(税込): 1,296
最先端のモードは“エコスタイル”、「自然へのやさしさ」はオシャレだ。自然はいろいろな言葉を投げかけてきています。まずはその声に耳を傾けてみましょう。自然環境だけでなく私たちを取り巻くあらゆる環境を新たな視点から考える。
世間を騒がせているSARS、西ナイル熱など新しい感染症蔓延の基本的な原因は自然破壊にある。自然環境の悪化は目に見える影響を及ぼすだけではなく、私たちの心も蝕んでいるのだ。
数量:
文化遺産防災学 「ことはじめ」篇(PDF版)

文化遺産防災学 「ことはじめ」篇(PDF版)

販売価格(税込): 1,728
防災とは、直接には地震後に起きる「同時多発的火災」を指します。
文化遺産防災学は、これを主なテーマとして、文化遺産の防災を研究しようとする、始まったばかりの学問です。
数量:
東日本大震災の教訓を活かせ!! 体験者が伝える 実験動物施設の震災対策(PDF版)

東日本大震災の教訓を活かせ!! 体験者が伝える 実験動物施設の震災対策(PDF版)

販売価格(税込): 2,160
各施設での東日本大震災の被害状況とそのとき施設で働いていた人たちがどのような対処をしたかを紹介。その経験をもとに、今後の危機管理に備えるマニュアルとして活用できるよう巻末にチェックリストを付けた。


【詳細にプレビュー機能(立読み)あり】
数量:

現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る

*

図説 基礎動物生理学(PDF版)

販売価格(税込): 1,893 円

生命現象を理解するための基礎となる生理学。本書では、図・写真を多用し、哺乳類の生理学を学ぶ初心者向け、生理学を通じて生命の仕組みの全体像を判りやすく解説した。

実験動物のトラブルQ&A 系統・種の特性に起因する事例から(PDF版)

販売価格(税込): 3,024 円

実験動物を使用する若手の研究者や技術者、ならびにこれまであまり動物を使用したことのない研究者を対象に、実践に役立てられるよう100項目の具体的な事例を示し、【問】、【答】と【考えられる対策】というQ&A形式にしました。

アニマルマネジメント -動物管理・実験技術と最新ガイドラインの運用-(PDF版)

販売価格(税込): 2,160 円

本書は、マウス・ラットを取り扱う実験動物技術者のため、および動物実験を行う担当者のために作業の基本、実験の基本について注意点などを含めて述べた。
本書が実験動物の管理や動物実験に携わる技術者や研究者にとって、動物福祉に配慮した科学的に適正な動物実験実施のための道しるべとなることを願っている。

アニマルマネジメントII ‐管理者のための動物福祉実践マニュアル‐(PDF版)

販売価格(税込): 2,243 円

動愛法のガイドラインに準拠した実験動物の飼育管理方法等の手引書。『アニマルマネジメント』を手にされた管理者および上級者向けの書籍です。実験動物の観察方法から具体的な手順書作成の方法まで収載しています。

論文・プレゼンの科学 ―読ませる論文・卒論、聴かせるプレゼン、伝わる英語の公式―(PDF版)

販売価格(税込): 1,296 円

論文・レポートなど文章の書き方、上手なプレゼンテーションは、才能や努力ではなく、簡単な公理に基づく「科学」的なアプローチで得られるという視点から、誰もが少ない努力でこれらのスキルを習得できる方法を紹介します。

母性をめぐる生物学 ~ネズミから学ぶ~(PDF版)

販売価格(税込): 1,379 円

「母性」はどこから生まれるのでしょうか? わが子を慈しむのは動物も人間も同じです。本書では、母性の源となる体内のはたらきを、ネズミ(マウス、ラット)での神経研究、ホルモン研究、脳研究などで得られた知見から、わかりやすく紹介し、動物の母性行動の研究を通して人間の母性について考えていきます。

性をめぐる生物学 ―ネズミから学ぶ―(PDF版)

販売価格(税込): 1,379 円

なぜ、人間を含め動物にはオス(男)とメス(女)が存在するのでしょうか? 本書では、最新の性科学研究から得られた知見から、オス(男)、メス(女)にそれぞれ特有な行動、フェロモンのはたらき、脳のはたらきの違い、などをわかりやすく紹介します。